CRMに眠る数千件を、

商談パイプラインに変える。

失注顧客・過去接点リードをClay × CRM連携で再活性化。

外部シグナルでリードスコアを再計算し、「今アプローチすべき相手」だけに、最短距離で商談を生み出します。

Qarin Hero Grid

Pain Points

こんなお悩みは ありませんか?

CRMを運用しているBtoB企業の多くが、こうした課題に直面しています。


 01. CRMに数千件のデータがあるが、活用できていない

 休眠リードが眠ったまま。資産化されているはずが、商談につながっていない。


 02. 失注顧客のフォローができていない

 1年前の失注顧客が、今は予算化されているかもしれない。でもタイミングを誰も見に行けていない。

 03.新規開拓のコストが高すぎる

 広告・展示会・代行に頼り続けても、CACは上がる一方。「既にある資産」を活かせていない。

 04.CRMデータが古く、そのまま使えない

 担当者が転職している、会社情報が古い、メールを送っても届かない。誰に何を送ればいいのか判断できない状態になっている。

 05.「今、動くべきタイミング」を捉えられていない

 転職・資金調達・採用増といった、相手企業の変化をキャッチできず、商談チャンスを逃し続けている。

Service

GTM Portの休眠リード活性化サービス

SalesforceやHubSpotに蓄積された休眠リードに対し、リード情報を最新化し、アプローチ優先度を自動で判定。

「今、動くべき相手」を特定し、商談化までの仕組みを構築します。

社内リソースに応じて、設計納品プラン/実行まで一気通貫プランの2つから選択可能です。

  • ☑️ CRMデータの最新化から実行まで一気通貫

    古くなったCRMデータを最新情報で更新し、

    優先順位付け・アプローチ実行までを一社で完結。

    複数ベンダーに発注する必要がありません。

    ☑️ 既にある「資産」から始められる

    新規リスト購入も広告も不要。

    御社のCRMに眠る数千件を、最大限活かす設計でスタートします。

    ☑️ 企業の"今"を捉えてアプローチ精度を最大化

    転職・資金調達・採用増などの最新変化を自動で収集し、「今、動くべきタイミング」を逃さずメッセージを届けます。

3step

再活性化の3ステップ

CRMに眠るデータを「最新化」・「優先順位付け」・

 「アプローチ実行」の3ステップで、商談パイプラインに変えます。

①休眠リードの棚卸しと「活性化候補」の特定

SalesforceやHubSpotに蓄積されたリードを棚卸し。失注理由・最終接点日・スコア分布を可視化し、「再アプローチすべきリード」を件数ベースで特定します。

②リード情報の最新化と優先順位付け

古くなったリード情報を最新の状態に自動更新。さらに、転職・資金調達・採用増といった相手企業の「今の変化」を自動で収集し、

「今アプローチすべき相手」を優先順位付けします。

③マルチチャネルアウトリーチで商談化

LinkedIn・メール・問い合わせフォームの3チャネルで、優先度・失注理由別に分岐したメッセージを配信。継続的に情報を更新し、商談化までのPDCAを回します。

Why GTM Port

選ばれる3つの理由

GTM Portの休眠リード活性化サービスが、

BtoB企業のCRM資産活用パートナーとして選ばれる3つの理由をご紹介します。

CRMデータの「最新化」から実行まで一気通貫で設計実装

日本でこれを連動させて仕組み化できる会社はまだ少数。

「ツールを入れる」ではなく「動くパイプラインになる」まで伴走します。

米国GTMエンジニアリングの知見を、日本のCRM資産に適用

リードGTMエンジニア大沢拓斗が、米国B2Bの最前線で培った

"今、動くべき相手"を見極めるノウハウを、日本のSalesforce / HubSpot環境に翻訳します。

「既にある資産」から
最短で商談を生み出す


新規リスト購入も広告も不要。

御社のCRMに眠る数千件から、最短距離で商談を立ち上げます。


Process

ご支援の流れ

お問い合わせから運用開始まで、最短3週間。

3つのステップで貴社のCRM資産を商談パイプラインに変えます。

STEP 01

ヒアリング & CRM診断

貴社のCRM環境・ターゲット・目標KPIをヒアリング。休眠リードの分布とデータ品質を診断し、再活性化候補の規模感を可視化します。

STEP 02

設計 & 初期構築

リード情報の自動更新設計、優先順位付けロジック、優先度別・失注理由別のトークスクリプトを構築。2〜3週間で「動く仕組み」を実装します。

STEP 03

運用開始 & 月次改善

PLAN 01は社内チームに納品 & 運用レクチャーで完了。PLAN 02はマルチチャネルアウトリーチで実行し、月次レビューで判定ロジックとメッセージを継続改善します。

team

お客様を支える

プロフェッショナル

米国発のGTMエンジニアリングと、BtoB SaaSの営業・マーケティング実務経験を融合。戦略から実行まで一気通貫で伴走するチームです。

安田 拓光

GTM Port 株式会社 代表取締役

東京大学卒業後、freee株式会社にてBtoB SaaSの営業・マーケティング・PMMを歴任。20名規模のセールス&マーケティング組織を統括。大沢の戦略設計のもと、ツール実装・施策推進・オペレーション構築の実行を担う。

大沢 拓斗

GTM Port 株式会社 リードGTMエンジニア / Unima CEO

米国発のGTMエンジニアリングを日本市場に持ち込んだ第一人者。B2B RevOps企業UnimaのCEOとして、米国企業のアウトバウンド戦略とリードジェネレーションの最適化を主導。LinkedInやClayを活用したアウトリーチ自動化を日本でいち早く実践し、GTMeコミュニティを通じて最新の米国GTMトレンドを国内に展開している。

Pricing

最適なプランを
個別にご提案します

社内に運用リソースがあれば「設計納品プラン」、 リソースがなければ「実行まで一気通貫プラン」。

企業様の状況に合わせて柔軟にカスタマイズします。

✓ PLAN 01 | 診断・設計プラン

CRM診断 → リード情報の最新化設計 → 優先順位付け → トークスクリプト納品

社内チームで運用する企業様向け


✓ PLAN 02 | フル支援プラン

PLAN 01の全内容 + マルチチャネルアウトリーチで実行まで一気通貫

実行リソースを外部化したい企業様向け


✓ 初期費用なし / 月額制 / 中途解約OK


※ 具体的な料金は、ヒアリング後に個別ご提案いたします